トランスフォーマー オプティマスプライムBOX (10,000BOX完全限定生産)
「トランスフォーマー オプティマスプライムBOX (10,000BOX完全限定生産)」と「dvd box」情報
おすすめ度:★★★★★
Amazon取り扱い開始日:2007/12/19
販売元:パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
商品説明:
イラクで正体不明のヘリコプターが突然巨大ロボットに変身。米軍基地に攻撃を開始するという事件が起きた。米軍の総攻撃も全く歯がたたず、基地は壊滅をしてしまう。一方、アメリカでは高校生サムが初めて自分の車を持つことに。中古でカマロをゲットした彼だが、その愛車カマロがある夜に暴走を。車泥棒に盗まれたと思い、あわててその後を追うサム。だがそのサムが見たのはカマロが変形(=トランスフォーム)してロボットになる様子だった! その後、サムはロボットに変形したパトカーに襲われて…。
日本の玩具がアメリカで人気となりアニメ化されてさらに火がつき、ついに実写化となった『トランスフォーマー』。とにかくすごいのはヘリや戦闘機、トラックや車などが変形してロボットになる様。まさに誰も見たことのない変形映像で、圧巻の一言に尽きる。しかもマイケル・ベイ監督が大好きな車を使ったカーチェイスなど、どこを切ってもベイ節大全開。彼がカッコ良さを感じているのであろう“自己犠牲”を話の軸にし、さらに得意のユーモアセンスも爆発させ、最高に楽しい痛快作に仕上げている。文句を言うのであれば、せっかくのロボット同士の戦いで映像が寄り過ぎていて何がなんだかわからなくなることが多い点。でもまぁ『ザ・ロック』など、常にベイの描くアクションシーンは“寄り”が多いので、ま、仕方ないといえば仕方ないのだけど。それと緩急のなさも気になるところ。でもゲームで速い映像に慣れている世代には、逆にこのくらいのほうが楽しめるはずだ。(横森 文)
【商品内容】
●トランスフォーム(変形)するオリジナルフィギュアを同梱したお宝限定版!!
●驚異の映像革命の舞台裏に迫る140分を超える映像特典を収録した豪華2枚組!!
●初回限定スペシャルアウターケース付き(Oリング仕様)!
【ここがスゴい!!】
★製作総指揮スティーブン・スピルバーグ、監督マイケル・ベイが、日本生まれのロボット玩具を実写で映画化!
★日米No.1の大ヒット!! ILMが手がけた革新的なVFX 映像!!
★善と悪のロボット生命体と人類が繰り広げる壮絶なバトル!地球の危機を救おうとしたのは、平凡な少年と、変身する愛車だった…。
【世界で最も有名なロボット】
80年代に発売された日本製の変身ロボットがアメリカに輸出され大ヒット。関連玩具は現在まで23年間に渡り、世界130カ国、3億個以上を出荷。日本では『戦え!超ロボット生命体トラスフォーマー』のタイトルでTVアニメ化。
予約特典: オプティマスプライム・フィギュア(非売品)
※この商品には予約特典が付いています。予約特典をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。
他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、予約特典をお付けできない場合がありますので、あらかじめご了承ください。【特典映像】
<Disc.1>
■マイケル・ベイ監督による音声解説
<Disc.2>
■人類の世界
《物語の始まり》本作の映画化へ寄せるスタッフ&キャストの熱い思いを、インタビューやメイキング映像でつづる。
《人類の味方》主要キャストの熱演ぶりを、スタッフや共演者の証言や撮影現場の映像で紹介。
《巨大ロボットとの戦い》兵士役の俳優たちの軍事訓練風景や戦闘シーンのメイキング。
《戦いの場》砂漠、フーバーダム、L.A.市街など、主なロケ地での撮影の舞台裏。
■ロボットの戦い
《ロボットの起源》本作の元になった玩具やTVアニメの歴史、実写映画化に向けての舞台裏。
《オートボット 出動》オプティマスプライムやバンブルビーなど、オートボットたちの紹介とメイキング。
《ディセプティコン 襲来》メガトロンやスタースクリームなど、ディセプティコンたちの紹介とメイキング。
《オールスパークの内部》実写とCGの合成、ロボットのディテールへのこだわりなど、VFXに関するメイキング。
■目に見える以上の力
《砂漠シーン:スコルポノック 襲撃》生き残った米軍とスコルポノックが砂漠で死闘を繰り広げるシークエンスのメイキング。
《コンセプトアート》製作前に本作のビジュアルイメージを決定づけた精密なデザイン画の数々を紹介。
■劇場用予告編 3種
★隠しコマンドあり
※ジャケット写真、商品仕様などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。
Amazon.co.jp
イラクで正体不明のヘリコプターが突然巨大ロボットに変身。米軍基地に攻撃を開始するという事件が起きた。米軍の総攻撃も全く歯がたたず、基地は壊滅をしてしまう。一方、アメリカでは高校生サムが初めて自分の車を持つことに。中古でカマロをゲットした彼だが、その愛車カマロがある夜に暴走を。車泥棒に盗まれたと思い、あわててその後を追うサム。だがそのサムが見たのはカマロが変形(=トランスフォーム)してロボットになる様子だった! その後、サムはロボットに変形したパトカーに襲われて…。
日本の玩具がアメリカで人気となりアニメ化されてさらに火がつき、ついに実写化となった『トランスフォーマー』。とにかくすごいのはヘリや戦闘機、トラックや車などが変形してロボットになる様。まさに誰も見たことのない変形映像で、圧巻の一言に尽きる。しかもマイケル・ベイ監督が大好きな車を使ったカーチェイスなど、どこを切ってもベイ節大全開。彼がカッコ良さを感じているのであろう“自己犠牲”を話の軸にし、さらに得意のユーモアセンスも爆発させ、最高に楽しい痛快作に仕上げている。文句を言うのであれば、せっかくのロボット同士の戦いで映像が寄り過ぎていて何がなんだかわからなくなることが多い点。でもまぁ『ザ・ロック』など、常にベイの描くアクションシーンは“寄り”が多いので、ま、仕方ないといえば仕方ないのだけど。それと緩急のなさも気になるところ。でもゲームで速い映像に慣れている世代には、逆にこのくらいのほうが楽しめるはずだ。(横森 文)
★★★★★ 面白いです
日本では昔から馴染みの変身物が新たなバージョンで登場した感じです。ビーグルからロボットへの変身は病みつきになりました。ハラハラ感やドキドキ感も程よく構成され、スピードもあります。ストーリー構成はシンプルですから理解しやすいです。続編があると今から期待しています。
 
★★★★★ 内容は最高やよ(≧▽≦)b
けどこのDVDケース全くいらんし 使いもんにならん 見た目が気持ち悪い 予約特典のが遥かにてか桁外れに良いし このDVDケースで悩んどったら辞めとき 通常版で(`・ω・')b
 
★★★★★ 限定生産のオプティマスプライムについて…
オプティマスプライムboxなので、限定内容をレビューします!
作品内容については割愛させて頂きます…
予約開始と同時に即予約しましたが、まさかこれほど入手困難になるとは…
発売日前日ですが到着しました、クリアーパッケージにDVDケースと
オプティマスプライムが前面にキッチリ収納されていて、
帯には変形手順などがが記載されています!
写真では解りずらかったのですが、実物のオプティマスは塗装も良好で
質感もあり限定フィギュアとはいえキッチリ制作されています!
変形させて立たせると40センチ位はあり、思ったより迫力があります!
ただ単独で直立させるのはチョットきついかと…
背面にはディスク収納ホルダーがあり開閉はロック出来るので、
ディスクを収納しても安心です!
限定内容ですが、オプティマスが変形してディスク収納ホルダーにも使用でき、
作品の世界観とピッタリ合った限定内容だと思います!
完全限定生産を唄っているので、今後シリーズも続き、ファンには嬉しい
まさにプレミアムなオプティマスプライム限定版だと思います!
 
★★★★★ 日本製だ!間違いない!!
スピルバーグの映画には2通りに分かれている。重厚なドラマでみせる社会派映画とド派手な絵でみせるテーマパーク型映画である。この2つの関して現在スピルバーグの右に出るものはいないと思うが、本作ではド派手監督のマイケル・ベイを起用しスピルバーグテーマパーク映画の集大成ともいえる内容に仕上がっている。元々、アメリカが発注した日本アニメが元になっているし、スピルバーグへの日本人に対する好感度から作品中でも日本ファンへのサービスを忘れていない。(宇宙戦争でも大阪の話出てくるし)対して「アルマゲドン」で日本バッシング映画を作ったマイケル・ベイは本作ではスピルバーグのいいなりなのだろうか?あまり映像リアリティで「どこまでが実写でどこまでがCGか?」全く分からない。ストーリーは内容のない子供向けだが、映像を観ているだけで楽しめる。子供から大人まで楽しめる!まさにテーマパークを再現したような映画!これぞ娯楽作!
 
★★★★★ ありがとう!
こういう日がいつか来るとは思ってたけど、自分が愛するロボットの勇士を映画館のスクリーンと素晴らしい音響という環境の中で目にした喜びは格別です。2009年の2作目の上映とDVDではどんなサプライズをくれるのか、かなり楽しみです。今回のこのオプティマスプライムBOX最高ですね!これだけの人気を考えたらもう少しだしてほしいけど、とにかく早くDVDを収納してみたいです!!
 
- 2007年12月26日 10:25
- 洋画

