ゲームセンターCX DVD-BOX 3
「ゲームセンターCX DVD-BOX 3」と「dvd box」情報
↓今日のピックアップDVD-BOXは「ゲームセンターCX DVD-BOX 3」に関する情報です。DVD-BOXをゲットして一度見たアニメやドラマ又は見れなかった映画などを楽しみましょう。今日のDVD-BOXは「ゲームセンターCX DVD-BOX 3」をピックアップしました。
おすすめ度:★★★★☆
価格:¥ 6,061
Amazon取り扱い開始日:2006/12/22
販売元:ハピネット
商品説明:
お笑いコンビ「よゐこ」の有野晋哉がひたすら懐かしのファミコン・スーパーファミコンのゲームと格闘する「ゲームセンターCX」。その第3弾DVDで取り上げられたゲームは、「大魔界村」「クイズ殿様の野望」 「魂斗羅」「元祖西遊記スーパーモンキー大冒険」「忍者龍剣伝」「迷宮組曲」「ファイナルファイト」「ツインビー」の8本。超難関ゲームではADたちと二人三脚で取り組んだり、ファンから攻略作を直接電話で教えて貰ったり、とゲーム攻略に奮闘する有野。温泉地を訪ね、 懐かしのアーケードゲームをプレイする「温泉ゲーム紀行」というなごやかなコーナーも楽しい。ポケモンを創った男・田尻智へのスペシャルインタビューでは、田尻氏のゲームにかける情熱やポケモン誕生秘話を聞くことができる。(仲村英一郎)
有野課長の挑戦はまだまだ続く!
CSフジテレビ721の超人気番組・究極のゲームバラエティー「ゲームセンターCX」のDVD第3弾。
【収録内容】
Disc1(vol.5)
有野の挑戦『忍者龍剣伝 ~DVD限定ディレクターズカット版~』/『迷宮組曲』/『ファイナルファイト』
田尻智~ポケモンを創った男~スペシャルインタビュー
映像特典:有野の挑戦『ツインビー』(新撮影・TV未放送)
Disc2(vol.6)
有野の挑戦『大魔界村 ~DVD限定ディレクターズカット版~』/『クイズ 殿様の野望』/『魂斗羅』
有野の!もしもし大作戦『元祖西遊記スーパーモンキー大冒険』
たまに行くならこんなゲームセンター「温泉ゲーム紀行」
【封入特典】
有野課長名刺(台紙付き)
☆初回限定封入特典: オリジナル記念メダル/オリジナルポストカード/名言集ステッカー
【キャスト】
ナビゲーター:有野晋哉(よゐこ)
AD東島/AD笹野/AD浦川/AD井上
Amazon.co.jp
お笑いコンビ「よゐこ」の有野晋哉がひたすら懐かしのファミコン・スーパーファミコンのゲームと格闘する「ゲームセンターCX」。その第3弾DVDで取り上げられたゲームは、「大魔界村」「クイズ殿様の野望」 「魂斗羅」「元祖西遊記スーパーモンキー大冒険」「忍者龍剣伝」「迷宮組曲」「ファイナルファイト」「ツインビー」の8本。超難関ゲームではADたちと二人三脚で取り組んだり、ファンから攻略作を直接電話で教えて貰ったり、とゲーム攻略に奮闘する有野。温泉地を訪ね、 懐かしのアーケードゲームをプレイする「温泉ゲーム紀行」というなごやかなコーナーも楽しい。ポケモンを創った男・田尻智へのスペシャルインタビューでは、田尻氏のゲームにかける情熱やポケモン誕生秘話を聞くことができる。(仲村英一郎)
★★★★★ 今作は特にディレクターズカット版がお勧めです!!
DVDもついに第3段に突入です!!特典映像的な豪華な内容でどんどんパワーアップしています!!
このシリーズがここまで続いたのも『有野晋哉』だったからこそだと思います!!
『有野課長』はあまりゲームが上手くないです・・・(同年代がプレイするよりは断然上手いですが・・・)
もしも、これが上手い人でスイスイ勧めていたらここまで番組がヒットする事はなかったでしょう・・・
また、DSや本の出版など様々なエリア進出もあり得なかったと思います!!彼の採用が番組の勝因!!
これからも頑張って欲しいです!!話は変りますが今作で一番のお勧めは『忍者外伝』『大魔界村』
『有野課長』は『魔界村』ですっかり『レッドアリーマー』恐怖症になってしまいました・・・
それもその筈、ゲーム界でも特に難易度が高いと言われている作品ですから『魔界村シリーズ』は・・・
そう考えるとスタッフもゲーム選びのやり方もちょっと酷いですね・・・難しいゲームばかりだし・・・
 
★★★★★ 「最高!」の一言
某サイトを観て興味が沸き、購入しました。最初は正直、「ちょっと高いなぁ・・・」とためらいましたが、何度観ても飽きません。はまりまくりの一本です。まず、20代、30代には馴染みのソフトが多く、「そんなゲームあったなぁ!」とノスタルジィに浸れること受け合い。私は当時『忍者龍剣伝』をプレイしたことがあるので、DVDでの有野課長の挑戦には感動しました。また、有野さんの人選が絶妙です。ゲームの腕前も、こちらが見ていて少し歯痒いレベル(正直、ヘタクソです)というのがミソで、ヘタさゆえの粘り腰のプレイが感動を大きくします。それに加えて、エンディングを観ることに徹底してこだわるスタイルが、当時はグラフィックも素朴だったファミコンの単純なおもしろさをぐっと引き出している気がします。永久保存版ラインナップ入り間違いなしです。
 
★★★★★ 目も心も疲れるのに、なぜか観てしまう。
ゲームは1日1時間、と高橋名人は言った。
有野課長は1日最低10時間。
この番組は、どんな難関に面してもコントローラーを投げたりしない有野さんの温厚さに救われていると思います。一度でも怒ったりすれば険悪なムードになりそう。
これまで有野さんがゲームに対して怒ったのは、「トランスフォーマー コンボイの謎」をやった時に
「イライラするゲームやなあ」
「どんな人が作ったんや」
と言ったシーンぐらいでしょうか。これはある意味トランスフォーマーも凄い。
忍者龍剣伝の、どうでもいいザコキャラの手前で何度も谷底に落下するシーンは、見ているだけでどっと疲れます。あれでもスタジオに全くピリピリムードが漂ってないのは、有野さんの温和さゆえ。この番組を見るまでは全く意識してなかったのに、これをきっかけにちょっとファンになりました。
地上波でやってくれないかなあ。深夜にずーっとこれやってたら絶対みんな見ちゃうと思うんだけど。
 
★★★★★ カーヤンが可愛いです
有野の挑戦史上、最高傑作との呼び声が高い「忍者龍剣伝」のディレクターズカット
温泉ゲーム紀行では、その旅館を訪れたくなりました。
特典映像の「ツインビー」ではADの二人が課長に恋愛相談をする等、
普段では見られない一面が垣間見えます。
番組のファンなら満足いく内容で間違えありません。
 
★★★★★ 最高ですね。
ただひたすらゲームをやるだけというある意味テレビ界に革命(?)を起こした番組です。
プレーヤーであるゲーマー有野が、別に上手いわけでもなく、むしろヘタクソなところが逆にいいです。スタッフの異様な盛り上がりにもウケます(笑)
 
- 2007年11月26日 10:25
- その他

